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キャバクラで働く女性の名刺作成|キャバ嬢の名刺マナー

名刺を切らさない

キャバクラで働く女の子にとって、名刺はとても大切なものです。顔と名前を覚えてもらうためのアイテムとしてはもちろん、使い方次第では名刺1つでお客様に“インパクト”を与えることができるアイテムとなります。

名刺を切らさない

お酒の入る席ですから、こちらから連絡をした時に名前と顔、お店のイメージがすぐに思い浮かばないこともありますので、お客様にとっても唯一の手がかりとなるのです。そのため、キャバ嬢は絶対に名刺を切らすようなことをしてはいけません。

キャバ嬢が「名刺を切らしてしまう」ということは、営業の人が取引先を忘れることと同じくらい失礼なことになるので、きちんと名刺の管理をしましょう。

ヘルプの時は名刺を渡さない

名刺を出すタイミングは人それぞれです。最初に渡す人もいれば、席を抜ける時に渡す人もいるでしょう。基本的には最初の挨拶で渡すのがスマートですが、最後にメッセージ付きの名刺を渡すというのもテクニックの1つです。しかし、接客をしても時には名刺を“渡してはいけない”場合があります。それは、他の女の子の指名で入っている場合です。

一般的なお店では、お客様が一度お店で女の子を指名すると、女の子が辞めない限りずっとその子のお客様となるため、ヘルプの時に名刺を渡してしまうと指名を横取りしようとする行為としてトラブルになる場合があるのです。

お客様の名刺は名刺入れに保管

お客様からいただいた名刺は、財布やポーチ、ポケットに入れるのではなく名刺入れに入れましょう。相手からもらった名刺を雑に扱ってしまうと悪印象となります。

お客様の名刺は名刺入れに保管

また、名刺をもらったらすぐに入れるのではなく、すぐに座って話をする場合にはテーブルの上に名刺を置き、その上に相手の名刺を置きましょう。これは相手の顔と名前を覚えるためと、名刺から話題を得るためでもあります。そして話が終わりに近づいてきた時に名刺をしまうのが、最適のタイミングでしょう。

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所在地 〒779-1115 徳島県阿南市那賀川町敷地19-5
電話番号 080-4168-4272
メールアドレス customers@macydesign.com
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